2011年8月31日水曜日

有限会社コンキスタ、朝の話題…mixi「先週の訪問者」機能を改善。

ミクシィの笠原健治社長は8月30日、SNS「mixi」の「足あと」機能をリニューアルして設けた「先週の訪問者」機能を改善することを明らかにした。
10月上旬に、コミュニティ経由での訪問者を表示できるようにするほか、更新頻度を現在の1週間から5日に変えるとブログで明らかにした。

足あと機能をリニューアルした「先週の訪問者」は6月に公開。足あと機能ではいつ誰が自分のページを訪問したかをリアルタイムに把握できたが、「先週の訪問者」では、1週間に訪れた人をまとめて翌週に表示するようにした。

「『友人のページを気軽に訪問しづらい』とのご要望にはお応えできているかもしれません」とする一方、「コミュニティや日記の全体公開を通じて、友人以外のさまざまなmixiユーザーと交流を図りたいユーザーの要望には応えられていない状況」と認識しており、改善を図るとしている。

更新頻度は5日にするが、「利用状況を見つつ、今後さらに最適化していく」という。
こうした改善は「あくまでも一例」であり、「友人とのコミュニケーション」と「さまざまなmixiユーザーとの交流」という2つのニーズにそれぞれ応えられるよう努力していくという。

改善についてユーザーからの要望を受け付けるためのフォームについて、既存のものは「使いづらいので」、近日中に全デバイスに最適なフォームを用意するという。
機能要望ページ)も含め、より気軽にユーザーから意見・要望を寄せられるようにするとしている。

以前、当ブログでもお伝えしたかもしれませんが足あと機能がなくな署名を集めた人たちがいましたね。
それに対しての返答と、想像以上の人達が使いづらさを感じていることを理解し反映してくれたのでしょうか?
有限会社コンキスタでも登録してる人は多数いますが、今はTwitterがほとんどで全く更新を利用していない、という人がほとんどのようです。

2011年8月30日火曜日

有限会社コンキスタでもファン多し!ハロー・キティが「ONE PIECE」とコラボ!

ハロー・キティが人気漫画「ONE PIECE」とコラボ。11月からグッズを販売する。
コラボ商品シリーズ「ONE PIECE × HELLO KITTY」は、ONE PIECEのキャラクター「チョッパー」がハローキティの世界にやってきたというコンセプト。
発表されたコラボイラストには、キティ帽をかぶったチョッパーと、チョッパー帽をかぶったキティが描かれている。

文具、雑貨、衣料、服飾雑貨など、サンリオのほか約20社から年内におよそ350種類の商品を発売する予定だそうです。
有限会社コンキスタでもONE PIECEのファンは多いし、キティラーな女性スタッフもいます。
これは男女問わず、可愛いと思ってしまうかもしれませんね。

どういう所で売られるのか…?
おもちゃ屋さん?

2011年8月29日月曜日

有限会社コンキスタ、今日一番の話題!午後に新代表選出へ… 

民主党は29日午前、菅直人首相の後継代表を決めるための両院議員総会を都内のホテルで開催。
代表選には前原誠司前外相(49)、馬淵澄夫前国土交通相(51)、海江田万里経済産業相(62)、野田佳彦財務相(54)、鹿野道彦農相(69)の5人が出馬している。
海江田氏が優勢だが、第1回投票で過半数を確保できず、決選投票に持ち込まれる見通しとなっている。

新代表は29日午後、ただちに党役員人事に着手し、30日の衆院本会議で第95代、62人目の首相に指名される運びだ。

投票権者は党員資格停止中の小沢一郎元代表ら9人を除く衆参国会議員398人で、候補者が過半数を獲得できない場合には上位2人による決選投票が行われる。新代表の選出は午後にずれ込む。

新代表は、党役員人事や組閣でいかに挙党態勢を構築するか、また小沢氏との距離感をどうとるかが焦点。
新体制発足後は、ただちに東日本大震災の本格的な復興に向けた平成23年度第3次補正予算案の早期成立を目指すことになる。

ただ、野党側が衆院選で国民の信を問うことなく選出される民主党の3人目の首相に早期の衆院解散・総選挙を迫るのは必至ということだ。

有限会社コンキスタでも注目しているこの時期に選出される代表選。
アメリカや他国に比べて、日本の総理大臣は本当にコロコロ変わりすぎだ。
なんの為に選ばれているのかわからない。
衆議院から選ばれても政治に対する体質が変わらない限り、結局誰が選ばれても同じだ。
そして、誰がなってもあら探しされ垢を出されて辞職していくんだと思う。
お金にも欲がない、一般市民と同じ苦しみを抱いている平凡な市民からなってもらいたいものだ。
そうすれば、税金にしたって年金だって、子供手当てだって、誰よりも国民の気持ちがわかるんじゃないだろうか?

今日の午後にはもう決まっているのだろうか、どんな結果になるのか楽しみだ。

2011年8月27日土曜日

有限会社コンキスタがみつけた謎の見出し!!Wikipediaは6回リンクをたどればどんな語にもたどり着ける?

最近あちこちで話題になっていた、「Wikipediaは6回リンクをたどればどんな語にもたどり着ける」というウワサ。
これを使ったゲームが、ゲームコミュニティサイト「モゲラ」に投稿されていました。

現在、200以上の言語で運用され、合計では1000万項目以上を網羅する、ウェブ上のフリー百科事典「Wikipedia」。
そんなWikipediaを使った、一風変わったすごろくゲーム「wikiすごろく xPedianの行進」を紹介します。

ゲームの目的は、ランダムで出題される2つの言葉を、Wikipediaのページ内リンクを使って結びつけること。例えばスタートが「生命表」、ゴールが「大気汚染」だったら…
「生命表 → 生態学 → オゾン層 → 国立環境研究所 → 地球環境問題 → 大気汚染」と、こんな感じでリンクをたどっていき、最終的に「大気汚染」までたどり着くことができればクリア。
回数制限はなく、途中でズレたと思ったら戻ってやり直したりすることもできます。
すごろくというよりは、ちょっと変わったルールのしりとりと言った方がイメージしやすいかもしれません。

こう聞くと「なーんだ、簡単そうじゃないか」と思われそうですが、実際遊んでみると、スムーズにゴールまでたどり着けるのはごくまれで、プレイ中は絶えずそれぞれの単語がどのように関連しあっているかを考えながら遊ぶ必要があります。
ジャンルにとらわれない幅広い知識や、一見関係なさそうな単語同士を結びつける柔軟な思考が求められる、高度な知的ゲームとしての一面も持ち合わせており、人によってはかなりハマれるのではないでしょうか。

ちなみに最近、ブログやTwitterなどでも話題になっていましたが、一説によると、Wikipediaでは「どんな単語でも6回リンクをたどれば結びつけられる」のだそう。ゲームでは手数制限はありませんが、6ステップ以内をひとつの目安として遊んでみると、また違った歯ごたえがあって面白いかもしれません。

何度読んでもよくわかりません…
知識が少ない有限会社コンキスタの面々では理解できなくて…
とりあえず、やってみます!
結果はまた後ほど……

2011年8月26日金曜日

有限会社コンキスタの注目情報!トウガラシの成分入り「燃焼力 シェーキ」!? ロッテリアから発売。

カプサイシンと同様、燃焼力を高める効果を持つ成分「カプシエイト」をトッピングしたシェーキをロッテリアが投入する。でも、辛くない。
ロッテリアは9月14日から、燃焼力を高めるという新成分をトッピングした「燃焼力 シェーキ(ぶどう風味)」を販売する。

辛くないトウガラシの品種「CH-19 甘(アマ)」から抽出した天然成分「カプシエイト」を利用。カプシエイトはカプサイシンと同様、燃焼力を高める効果があり、辛さは約1000分の1という。

ぶどう風味のシェーキに、カプシエイトとレモン果汁入りのジュレをトッピングした。
価格は280円。

有限会社コンキスタでは大のジャンクフード好きが交付してました。
ジャンクフードは太るから、最近少し気にしてたのですが…
これを飲めば脂肪を燃焼してくれるんじゃないか、プラスでこれを一緒に飲めば太らなくなるんじゃないかと企んでます。
辛くないというから不思議。そしてぶどう風味だそうです。
また飲んだら、感想なりをレポします!

2011年8月24日水曜日

有限会社コンキスタの朝の話題。中国人民解放軍開発のサイバー攻撃ツール、国営放送の番組で明るみに。

中国の国営テレビで公開されたドキュメンタリー番組に、人民解放軍が米国内の組織に対してサイバー攻撃を仕掛ける場面が出てくることが分かったと、米国などのメディアが伝えている。

F-Secureの8月23日のブログによると、問題のドキュメンタリーは中国国営テレビで7月に公開された。内容は軍の技術紹介とサイバー戦争の可能性について解説する一般的なものだが、この中で、中国政府のシステムから米国内の標的に対して攻撃を仕掛ける場面が登場するという。

この場面には人民解放軍の情報工科大学が登場し、攻撃用ソフトウェアで目標を選択する画面が映し出される。標的は中国で非合法組織に指定されている気功集団「法輪功」だが、攻撃目標に選ばれたIPアドレスは米国の大学のものだったという。

過去に発生した大規模なサイバー攻撃をめぐって、中国から仕掛けられているのではないかとの観測が浮上することは何度もあったが、実際に証明されたことはほとんどなかった。
しかし今回の映像はその新たな証拠になるという声も出ているんだそうです。

番組に登場する攻撃用ソフトウェアは人民解放軍の情報工科大学で開発されたものとされ、そうしたソフトウェアの存在が明るみに出ただけでも大きなニュースだと同社は解説しているとのことです。

中国はさまざまなことで度々話題になりますね。
人口が多い国だけに色んな発想が生まれるのでしょうか?
今回はサイバー攻撃ツール。
先日、偽物の件でも言いましたが、そんなすごい才能があるなら…
是非、別のことで生かせば大勢の人に感謝されマネーも生まれるのではないでしょうか?
と、有限会社コンキスタでは思わずにはいられません。

2011年8月23日火曜日

有限会社コンキスタも参戦予定!Mangoアプリの登録受付は間もなくスタート!

米Microsoftは8月22日(現地時間)、次期Windows Phone(コードネーム:Mango)向けのアプリを開発できる「Windows Phone SDK 7.1」のリリース候補(RC)を公開した。MicrosoftのDownload Centerからダウンロードできる(日本語版もあり)。
開発者はこのSDKで確認したアプリを、アプリストア「Windows Phone Marketplace」に登録できる。

同社のWindows Phone Program Management担当副社長のジョー・ベルフィオーレ氏によると、Windows Phone 7.5向けアプリのアプリストアへの登録受け付けは“22日の夜”にスタートするという。

有限会社コンキスタもアプリにとても関心があるので、ぜひ登録をしてみようと思っています。
詳細がまだあまりわからないので、わかり次第またレポします。

製造工程向けリリース(RTM)は7月26日に既にリリースされており、正式版のリリースは9月になるとみられている。搭載スマートフォンは、日本ではKDDIが富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製の「Windows Phone IS12T」を発売すると発表している。