2012年7月25日水曜日

有限会社コンキスタでも涙した…小さな悲劇を1つのツイートが救いました。

きっかけとなったのは@miyatheworld072さんのツイート。
香川県にあるコンビニで、20本発注するはずのミルクティーを男性従業員がうっかり200本も発注してしまったことを伝え、「みんな買ってあげてください!」と呼びかけました。

 Twitterユーザーからは「超買ってあげたい……」「おじいちゃん頑張れ」といった声が多数寄せられ、9000RTを超えてトレンドワード入りするほど広く拡散されたそうです。
おかげで最初のツイートからおよそ3時間後には無事完売したというからこれまたすごいと思いませんか?

 「炎上マーケティング」ならぬ「同情マーケティング」とでも言うような今回の事例。
「1本55円、2本で100円」という特価で販売したため、ミルクティーだけの売り上げでは赤字になってしまったようですが、大損害は免れることはできたようです。
こんなにあっという間に売れてしまうなら、特価にしなければ良かったのに…なんて思ってしまいます。
いじめなどで殺伐としている世の中に、ほっこり心温まるエピソードですね。
有限会社コンキスタでも昨日、このツイートがトレンド入りしているのを見たスタッフは思わず、通販でもあれば買ってあげたい!
と思ったくらいだ、と言ってました。

2012年7月24日火曜日

有限会社コンキスタで話題の…図書館の駐車場がまるで巨大本棚!!

ミズーリ州のカンザス市立図書館は、一風変わった駐車場を設けているようなんです。
まるで巨大な本棚のような外見なんです。



本の背表紙が並んだような外壁になっており、「Community Bookshelf(地域の本棚)」と呼ばれているそうです。
市民の意見を基に選んだ22作を並べており、カンザス市の歴史をつづった本のほか、「くまのプーさん」「ハックルベリー・フィンの冒険」「華氏451」「指輪物語」など有名作品が並んでいるんだとか。
夢のある発想!なんとも図書館らしい建物で素敵です。
有限会社コンキスタでも図書館を利用する人はけっこういるようですが、スタッフ達に聞いてみたところ日本にはこんなファンタジーなイメージの図書館なんてありません。
たいていがお堅いイメージで静かで…という。
実物を見て見たいです!

有限会社コンキスタ、朝の話題◎アクアマリンふくしま「復興ブログ」が終了――

水族館「アクアマリンふくしま」(福島県いわき市)の「復興ブログ」が7月23日、終了しました。

同ブログは東日本大震災で津波被害を受け、公式サイトを更新できなくなったことから始まり、復興中のアクアマリンふくしまの様子を伝えてきたそうです。
終了の理由は、ブログの記事に対し、経営方針を理由に訂正を求められるなど「圧力」がかかっていることだとしています。
「大した内容でもない記事(福島県への嫌み)に対して、修正を行うだけなら我慢はできますが、我々現場の人間が本当に伝えたいことまで消去させられるのは我慢できません」と担当の富原さんは述べ、「多くの読者様と共に歩んできた『アクアマリンふくしまの復興日記』をこれ以上汚されたくない」との考えからブログを終了することに決めたそうです。

また「特に今、私が取り組んでいる福島県を取り巻く原発問題について、今後、情報発信する際にこのような圧力がかかる可能性があるのであれば、現在の職を続けていくことは私には無理です」として、富原さんは退職を決意したことも明らかにした。
「職を賭して伝えなくてはいけないこともあります」と…
最後のブログには画像が載っていましたが、退職届けが既に用意されているようです。

23日の最後のブログ記事は7月31日まで公開され、ネットでは「辞めないでほしい」「残念です」と惜しむ声が上がっている。
私はこの存在をしらなかったのですが、有限会社コンキスタでもチェックしてるスタッフがいたようです。
震災から1年半近くの時が過ぎてもまだ復興はほんの少ししか進んでないという事実。
原発問題もありいまだに家に帰れていない人もいます。
原発がからむとどうしても、圧力ということばがついて回るようです。
色々な方面で耳にします…これからの未来に向けて、少しもいいことなんてないのに。
必死で人生かけて戦っている人達がこのような形で発言する場が制限されてしまうというのは…悲しいですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/fukushimaaqua

2012年7月23日月曜日

有限会社コンキスタでも人気のTOTOの「ウォシュレットG」が「機械遺産」に!!

日本機械学会は7月23日、機械技術の歴史上重要な「機械遺産」としてTOTOの「ウォシュレットG」など5つを認定したそうです。

ウォシュレットGは1980年に発売されました。
はじめTOTOは米国の医療用洗浄便座を輸入販売したが、売れ行きが芳しくなかったことから、日本の一般家庭向けのものを開発したそうなんです。
日本人に合った性能や使い勝手を追求し、洗浄ポイントや水量・水温、噴射角度などのデータを社内で一から集め、その後、温水洗浄便座は普及が進み、他社からも販売されるようになったんだそうです。

ウォシュレットは温水洗浄便座の代名詞となり、「日本人の生活様式やトイレの設備環境を一変させた」として機械遺産に認定されたそうです。
現在の世帯普及率は70%を超えているそうです。
確かに、今では賃貸の家にも最初から備え付けだったりしますね。

もちろん、有限会社コンキスタでもウォシュレットは大人気です!
トイレのきれいさは日本が世界一というくらいですから、あれがないと"大"はできない、という人も少なくないのではないでしょうか。

2012年7月21日土曜日

有限会社コンキスタでも流行った…「おさわり探偵 なめこ栽培キットDeluxe」リリース!!

あのなめこがゴージャスになって生まれ変わったようです!
スマートフォンアプリ「おさわり探偵 なめこ栽培キット Deluxe」がiOSとAndroid向けにリリースされたそうです。



Deluxe版は、栽培を進めると原木が成長したり、じいが「お願い」をしたり、収穫数に応じてなめこ図鑑が変化するといった点がこれまでと違っているそうです。
おとりよせイベント、BGM機能も加わり、これまでより豪華になっています。
なめこ栽培を盛り上げる産地直送グッズを取り寄せるおとりよせイベントは、参加すると特典がもらえるんだそうです。
8月に実装予定、とのことです。

一時期は爆発的な人気やシェアだったと思うのですが、最近ではマンネリ化されたのか、有限会社コンキスタでもほとんど"なめこ"の話題を聞かなくなりました。
バージョンアップし、これまでと違った機能が実装されたらまた、夢中になる人が増えるかもしれませんね。
こういうの女子たちは好きそうですから…有限会社コンキスタのスタッフに教えてあげましょう。

App StoreとGoogle playから無料でダウンロードできるのでぜひ!
http://itunes.apple.com/jp/app/id540624931
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.beeworks.mushroomDX

2012年7月11日水曜日

有限会社コンキスタでも悲しみに暮れています…上野のパンダ赤ちゃん、肺炎で死亡…

上野動物園で7月5日に生まれた、ジャイアントパンダ「シンシン」の赤ちゃんが、7月11日、肺炎により死亡したことが分かりました。

シンシンの赤ちゃんは7月7日、シンシンが子どもを抱く様子が見られなかったため、飼育員の手で保育器へ収容。
その後はシンシンを子育てに慣れさせるため、保育器で赤ちゃんの体力を安定させつつ、親子でいる時間を少しずつ延ばしていく対応が取られていましたが、上野動物園のサイトによると11日午前8時30分、肺炎のため死亡したとのことです。


有限会社コンキスタでは赤ちゃんが生まれ、赤ちゃんの姿が公開された日はみんな癒しをもらいました。
上の画像を見ると、なんとも愛らしい姿です。
今日、死亡したのを知り、有限会社コンキスタのスタッフ達はみんな肩を落としました。

上野動物園でパンダの赤ちゃんが誕生するのは24年ぶりだったんですね。
パンダは乳児期の死亡率が非常に高いことでも知られていますが、期待も大きかっただけに残念な結果となってしまいました。
また、新たな赤ちゃんが誕生することを願わずにはいられません。

2012年7月10日火曜日

有限会社コンキスタ、朝の話題◎2ちゃんねる「商業利用の場合必ず登録して」と要請…

2ちゃんねるが、同掲示板の書き込みを転載している、いわゆる「まとめサイト」に登録を求めているようです。

トップページに「まとめサイト運営者さんへ」という告知を掲載、広告を載せるなど商業利用をしているまとめサイトの運営者に「必ず登録してください」と求めています。
「具体的にどういったサイトがあるのか把握したい」ためといいます。
非営利のサイトは登録は任意だそうなので、同意できないと思う方は登録しなくても良いそうです。


 登録の方法は、ニコニコ大百科でサイト名の単語記事を作り、「2ch関連まとめサイトの一覧」に単語記事のリンクを貼って、氏名やメールアドレスを2chにメールで通知するという方法のようです。
まとめサイトの一覧には既にいくつかサイトが登録されているようですが、大手まとめサイトはまだ載っていないようです。

まとめサイトをめぐっては、一部でニュース記事やレスの無断転載(著作権侵害)やステマ(ステルスマーケティング)、事実のねつ造などが指摘されており、6月には複数の大手まとめサイトが名指しで「2chの著作物の利用禁止」を言い渡されたのは記憶に新しいですよね。
有限会社コンキスタでもこれは話題になりました。
大手まとめサイトは見やすく便利なので有限会社コンキスタでもスタッフ達は愛用しているようですが…
今回の登録要請の真意は不明ですが、問題があるサイトを把握する意図があるのかもしれませんね。
任意ではないので、しないからといって法的な問題になることはないと思うので…今後の動向に注目していきたいと思います。