2012年11月28日水曜日

有限会社コンキスタでの今日の話題…21.5インチのiMac、発売日は11月30日に決定!!

アップルは11月27日、新しい「21.5インチiMac」の発売日を11月30日と発表したようです。
オンラインのApple Store、直営店のアップルストア、およびMac製品取扱店で販売するとのことです。
なお、27インチモデルは「12月出荷」となっており詳細な発売日がまだ未定のようです。

新しいiMacは、第3世代Coreプロセッサー・ファミリーのクアッドコアCPUと、NVIDIAの最新GPUを搭載した液晶一体型PC。
新開発の成形技術により、最薄部(液晶ディスプレイのエッジ部)がわずか5ミリという薄型ボディを実現したのが特徴です。
また、液晶ディスプレイと前面ガラスの隙間をなくし、ディスプレイの外光反射を従来比で75%低減したんだそうです。
今回のiPhoneやiPad miniなどの新作の発表は有限会社コンキスタのスタッフ全員といっていいほどみんなの胸が躍りました。
いくつか、欲しいな…と思ったものもありました。
ですが、iMacに限っては新作が発表されがっかりしました。
やはりMacBookやiPadの流れを見るとRetinaになるのが当然、と思っていましたが違い、ドライブも消えてしまいました。
デスクトップでドライブがないというのは…残念な気がします。
そんな風に考えるのはもう、古いのでしょうか?

2012年11月27日火曜日

有限会社コンキスタで話題の…任天堂のWii U、米国発売1週間で40万台突破!?

任天堂は現地時間の11月26日、米国で18日に発売した据え置き型ゲーム機「Wii U」の販売台数が、発売から1週間で40万台を突破したと、米CNETのインタビューで明らかにしたそうです。
米国任天堂のレジー・フィザメイ社長はWii Uが小売店では実質的に売り切れ状態となっているとしている、とのこと。

2006年12月に発売された「Wii」は、米国では発売後8日間で60万台売れ、累計販売台数は9700万台を超えたようです。
Wii Uの日本での発売は12月8日。
「プレミアムセット」はブラックカラーの内蔵フラッシュメモリ32Gバイトが3万円(税込み3万1500円)、「ベーシックセット」はホワイト本体の内蔵フラッシュメモリ8Gバイトが2万5000円(税込み2万6500円)。

任天堂は2013年3月末までにWii Uのハードウェアを550万台、ソフトウェアを2400万本販売すると予想しているようですが、それより消費者が気になるのはどの程度のソフトが出るのか…というところではないでしょうか?
面白そうなソフトがないのにハードウェアを買おうとは思いませんよね…?
有限会社コンキスタでは話題になってますが、みんな欲しい…とまではなっていないようです。
みなさん、オススメのソフトがあったら教えてください!

2012年11月24日土曜日

有限会社コンキスタでも注目…DeNAとミクシィがソーシャルゲームで提携!

ディー・エヌ・エー(DeNA)とミクシィは22日、ソーシャルゲーム事業で業務提携すると発表しました。
来春、ミクシィの「mixiゲーム」スマートフォン版をリニューアルし、DeNAの「Mobage」上のゲームを容易にmixiゲームにも配信できるよう、開発基盤を共通化する、とのことです。
またスマートフォン版mixiゲームのソーシャルゲームプラットフォームを両社で共同運営するようですが、Mobageとmixi間でのユーザー連携は行わない模様。

スマートフォン版で月間800万人以上の利用者を持つmixiとMobageが組むことで、mixiユーザーにより多くの魅力的なソーシャルゲームを提供できるとしている。

有限会社コンキスタでも最近、mixiはいませんがモバゲーはいまだにはまってるスタッフが数名います。
仲間と協力してできるところがやはり楽しいようです。
ユーザー連携は行わないとの事ですが、今後、どちらのサイトでも要所要所で誘導はあるのではないでしょううか…?
こんなの登録してないのにどうして?なんて事がないように気をつけましょう。
新しいゲームなど、どんな展開が繰り広げられるか、今後に注目したいと思います。

2012年11月20日火曜日

有限会社コンキスタで注目の…次期Mac OS(バージョン10.9)にiOSの「Siri」およびApple製マップ機能を搭載する──と!?

米Appleが次期Mac OS(バージョン10.9)にiOSの音声認識アシスタント機能「Siri」およびApple製マップ機能を搭載すると米ブログメディアの9TO5Macが信頼できる情報筋の話として伝えたそうです。
いずれもOS 10.9の早期ビルドに搭載されているが、実際に正式版に残るかどうかは不明だそうです。
マップについては、iOS向けアプリ制作に使えるMapKitフレームワークを使ってMac App Store向けのアプリを開発できるようになるとしている。

Appleが10月末に発表した組織改編で、Mac OSの統括者クレイグ・フェデリーギ氏がiOSも担当することになり、エディ・キュー氏が、Siriとマップも統括することになった。

7月にリリースされた現行Mac OSの「OS X 10.8 Mountain Lion」の開発者向けリリースは2月だったことから、9TO5Macは10.9の開発者向けビルドも来年2月になると予想しているそうです。
まだMountain Lionが出て3ヶ月程度しか経っていません。
ようやく、有限会社コンキスタのスタッフ達がアップデートしたばかりだというのに、もう次のOSの話題が出るなんてさすが、人気のMacですね。
来年早々にリリースとなったらそうとう早いペースになりますね。
Mountain Lionの次は何になるのでしょうか…私はそれが一番楽しみです。

2012年11月17日土曜日

有限会社コンキスタで話題の…クラウドストレージ「Amazon Cloud Dirve」日本版開始!!

Amazon.co.jpは11月15日、5Gバイトまで無料で使えるクラウドストレージ「Amazon Cloud Dirve」日本版をスタートし、PCからのみ利用できるそうです。

Webブラウザか専用アプリからファイルやフォルダをアップロードし、クラウド上に保存できるサービス。
5Gバイトまで無料で、20Gバイトまでなら年間800円、50Gバイトまでなら同2000円、100Gバイトまでなら同4000円、200Gバイトまでなら同2万円、1000Gバイトまでなら同4万円で利用できるんだそうです。

Amazonは同日、楽曲配信サイト「Amazon MP3ストア」で購入した楽曲をクラウド上に保存し、PCやスマートフォンなど機器をまたいで再生できる「Amazon Cloud Player」の日本向けサービスもスタートしているようです。

最近ではCloudが増え、会社のファイル管理もCloudに代わりつつあります。
持ち運びや出し入れなどのファイル管理がが簡単にできるのはいいですがセキュリティ面では安心できるのでしょうか?
有限会社コンキスタではやはりまだそういった面で不安が残る為、まだ外からはアクセスできないようになっています。
Cloudを取り入れている会社の情報を聞いてみたいです。

2012年11月16日金曜日

有限会社コンキスタでも人気のGoogle Mapsアプリは「最後の仕上げ」段階か!?

米Googleは、iPhone向けGoogle Mapsアプリの開発を進めており、米AppleにApp Storeでの配信許可を申請する前の最後の仕上げに入っているそうです。
米Wall Street Journalが事情に詳しい人物の話として11月15日付けで伝えたそうです。

同紙によると現在、iPhoneで動くGoogle Mapsアプリのテスト版を外部の協力者が試しているんだとか…
Appleへの配信申請がいつになるかは分からないが、Appleの広報担当者は配信申請前のアプリについてのコメントを断り、Googleの広報担当者は「Google Mapは世界で最も正確で使いやすい地図だと信じており、デバイスやブラウザ、OSにかかわらず、Google Mapsを使いたいという全てのユーザーに届けるのがGoogleのゴールだ」と述べたという。

Appleは9月にリリースしたiOS 6で、地図アプリをGoogle Mapsから自社製に切り替えたが、精度の低さなどからクレームが相次ぎ、ティム・クックCEOが謝罪する事態になっていた。
Googleのエリック・シュミット会長は9月の来日時、iOS向けアプリについて「まだ何もしていない」などと語っていたようです。

iPhoneユーザーからはやはりGoogle Mapsの方が人気が高く使いやすいとよく聞きます。
待ち望んでる人も多いんじゃないでしょうか…有限会社コンキスタでもそういった意見がほとんどでした。
早くリリースされることを願います!

2012年11月13日火曜日

有限会社コンキスタで話題に!!早くも「iPhone 5S」のうわさ!?

「iPhone 5S」だとされるiPhoneの新バージョンのテスト生産が12月にも始まる……
なんていう情報を台湾の経済紙Commercial Timesがこう報じました。
iPadの新モデルは前モデルの登場から7カ月で発売されており、韓国Samsung Electronicsなどとの対抗上、Appleはこれまで1年に1モデルだった新製品の投入サイクルを早めるのではないかという観測も出ているそうです。

同紙によると、新iPhoneは12月から5万~10万台規模で生産を開始し、来年1~3月期には量産に入るという。
iPhone 5生産の歩留まりの低さも影響しているようだといいます。
5からの具体的な変更点などは触れられていないので、信憑性は低いですが…発売したばかりですぐに新製品の噂が出てくるあたり、最も人気あるスマホだということがわかりますね。

iPhone 5の発売は、前モデルのiPhone 4Sからほぼ1年後の今年9月。ほぼ1年1モデルのサイクルで新製品を投入してきたが、iPadは今年3月に発売した第3世代から約7カ月で第4世代をリリースしている。
有限会社コンキスタでもiPhone5は一番人気で、今回ほとんどのiPhoneユーザーは買い換えたようです。
さて、早くも5Sの噂が出てますが…年内に信憑性のある情報が出るのでしょうか?
楽しみです。

2012年11月10日土曜日

有限会社コンキスタで話題の…Chromeで楽器が弾けるGoogleの「JAM with Chrome」知ってますか??

Webブラウザでいろんな楽器を演奏できるんです。
GoogleがChrome向けの実験的Webアプリ「JAM with Chrome」を公開しました。



ギター、ドラム、キーボードなど19種類の楽器を演奏できるそうです。
デフォルトの「イージーモード」では弦やパッドをクリックして演奏したり、オートプレイ機能が使え、「プロモード」ではキーボードを使って演奏する。
最大で3人の友達を招待してオンラインでセッションできるようなので、思いがけない新曲が出来ちゃうかもしれません!!


有限会社コンキスタではスタッフ達の間で話題になり、さっそく遊び出しそうだったので仕事中は禁止にしました。
私も本当は興味シンシンなのですが…自宅に帰るまで我慢…
動画もあるそうなので、興味がある方は見てみてはいかがでしょうか?

2012年11月5日月曜日

音楽離れに歯止めかからず…ダウンロードの刑事罰化意味があったのか。

音楽ダウンロードの利用に関するアンケート調査の結果が発表され、ネット掲示板上で話題になっているそうです。
このアンケートは、ネットリサーチを行う「マイボイスコム」が発表したもので、音楽ダウンロードの利用経験者数や頻度、1ヶ月あたりの音楽にかける金額などが細かく集計されています。

そのアンケート結果では、音楽ダウンロードの利用経験、頻度がともに減少傾向にあると伝えており、1ヶ月あたりの音楽にかける金額についても「0円」という回答が実に68.6%を占めたようです。
今年の10月から施行された「違法ダウンロードの刑事罰化」により、音楽コンテンツの売上げ動向が注目されていた今回の調査だったが、蓋を開けてみれば、音楽業界の売り上げ回復どころか、「音楽離れ」の傾向が如実に現れる結果となった。

このアンケート結果に対し、ネット掲示板では「法案可決させた人たちは刑罰化で本当に売上げが上がると思ってたの?」「やはりただ音楽離れが更に加速しただけだったな…あれほどいろんな人たちが口を酸っぱくしたのに」「馬鹿なんじゃねーの?まぁ法律として可決されてしまった以上、易々と撤回は出来ないだろうけど」と、刑罰化への批判が相次いだようです。
また、「日本の音楽産業はこのまま死んでいくのかな」「ネット動画とかで試聴してアーティスト発掘してはCD買ってたのに、刑罰化でそれもしなくなったしな。音楽を聞く人が減って更に売れなくなると思う」などと、今後さらに加速する「音楽離れ」に不安の声も見られました。

音楽が好きなのでこれに対しては思うところが色々あります…
有限会社コンキスタでもCDを買うというよりひたすらYoutubeを見て満足しているように思えます。
今後、日本の音楽産業が本当に心配です…

2012年10月29日月曜日

有限会社コンキスタ注目の…「Windows 8」販売解禁!!

10月26日0時、マイクロソフトの最新OS「Windows 8」の一般販売が始まりました。
深夜イベントを実施した秋葉原のPCパーツショップ通りは人であふれ、「Windows 7」の深夜販売を超える盛り上がりを見せました。
秋葉限定パッケージが発売されたようです。




Windows 8は、従来のマウスとキーボードによる入力に加えて、タッチでの操作に最適化しているのが特徴のようです。
スマートフォンやタブレット端末の普及によって、タッチ操作は一般的なインタフェースとなりつつあるが、新しいWindows 8では従来のキーボードによる生産性とタッチによる直感的な操作の両立を目指したものになっています。
日本マイクロソフトの樋口社長は、同日行われた前夜祭イベントで、「コンテンツの視聴と創作のどちらにも対応できるのがWindows 8の優位性。Windows 95以来の革新的なOSだ」とアピールしていました。

なんとこのWindows 8の発売は世界で日本が最も早く迎えたのだそうで、恒例の深夜販売イベントを実施したアキバには熱心なユーザーが多数つめかけた模様です。
特に今回は、前日25日の午後6時から日本マイクロソフト主催のWindows 8「前夜祭」がベルサール秋葉原で開催されたほか、秋葉原の主要なパーツショップがさまざまな特価品を用意。
著名ライターや人気声優によるトークショーなどもを実施し、Windows 8の発売を支援した。
販売解禁の時刻が近づくにつれて、パーツショップ通りは人混みでごった返し、最新OSのローンチにふさわしい“お祭り騒ぎ”となっていたようです。

2012年10月27日土曜日

有限会社コンキスタで注目の話題◎「スシロー」で大トロ1貫無料キャンペーン!!

回転寿司「スシロー」は、11月1日の「すしの日」限定で、「本鮪大とろ」1貫を無料で提供するそうです。


 全国339店舗で実施し、店内で飲食した客全員にふるまわれるそうです(持ち帰り注文のみの場合は対象外)。
「脂がたっぷりのったまぐろの、口の中でとろける食感をお愉しみください」とのことです。
1年に1度のビッグチャンスらしいのでこの機会にぜひスシローに行ってみてください!
有限会社コンキスタのスタッフ達もこの日は残業せずに早く帰ってスシローに行きたい!
と、あちこちで言ってました。
ただ、この日ゎものすごく混雑しそうなのである程度の心構えは必要です…

2012年10月26日金曜日

有限会社コンキスタで話題の…エスエス製薬、風邪の話題を予測するアプリ「カゼミル」登場!

エスエス製薬は、天気予報と風邪の話題度を予測するiPhone専用アプリ「カゼミル」を利用料金は無料でリリースしました。


カゼミルには、風邪をキックで撃退するオリジナルのハローキティが登場します。
都道府県ごとの天気予報が閲覧できるほか、Twitterから風邪に関するつぶやきを抽出して天気予報と組み合わせた先々の「カゼ話題度」を予測する機能を持っている。

カゼ話題度は、Twitterから言語分析をした上で実際に風邪を引いている可能性の高いツイートを収集し、天気予報と合わせて今後の風邪ツイートの増減を予測するというものだそうです。
設定した都道府県で話題度が高くなりそうな日には、iPhoneのホーム画面に警告をプッシュ配信することもできるんだとか?

FacebookやTwitterとの連携機能もあり、風邪を引いている友人をカゼミル画面に表示、ハローキティが登場するお見舞いメッセージを送ることができるそうです。
今後は天気+カゼ話題度予測をFacebookやTwitterで共有できる機能の追加も予定しているようです。
対応するのはiOS 4.3以降を搭載したiPhone 4/4SでiPhone 5では表示の不具合が発生する可能性があるとのこと。
開発段階がiPhone5発売前だったのでしょうか。
現時点で有限会社コンキスタでもそうですが、世間ではiPhone5に買い換えたという人が多いと思うので順次アップデートしていくのではないでしょうか?
さっそく、有限会社コンキスタでは女性スタッフがダウンロードしてたので使い勝手も含めて聞いてみたいと思います。


Appstoreからダウンロードをどうぞ↓
https://itunes.apple.com/jp/app/kazemiru-kaze-tian-qi-yu-bao/id567015167?mt=8&ign-mpt=uo%3D4

2012年10月19日金曜日

有限会社コンキスタでも最近、話題の「パズル&ドラゴンズ」200万ダウンロード突破!!

ガンホー・オンライン・エンターテインメントは10月19日、スマートフォン向けパズルRPG「パズル&ドラゴンズ」(パズドラ)の累計ダウンロード数が200万を突破したと発表しました。

パズドラは2月20日にiPhone版をリリースし、10月に150万ダウンロード突破を発表。
App Storeでトップセールス1位を継続的に獲得しているそうです。
Android版は9月18日にサービス開始、Google Playの売り上げランキングでも1位を獲得しているとか。

有限会社コンキスタでもこのアプリは最近よく話題に出ているので、やはり人気のようです。
私はまだやったことがないのですが…
ぷよぷよ系のゲームなのでしょうか?
どこが人気の要因なのか詳しい人がいたら教えてください!

2012年10月17日水曜日

有限会社コンキスタで話題の…世界のスープがインスタントになりました!

エースコックは11月19日、カップスープ「旅するスープ ロシアボルシチ」を発売するそうです。
世界のスープをカップスープで味わう新ブランド「旅するスープ」の第1弾です。


 スープはビーフとトマトをベースに、キャベツや玉ねぎなど複数の野菜の甘みとうまみを配合した。
かやくには牛肉、食感の良いキャベツ、風味の良い玉ねぎ、ポテトにパセリを入れて仕上げたそうです。

「旅するスープ」ブランドは世界のスープをテーマに、世界を巡る旅行気分や食べる楽しさを演出するんだとか。
第1弾のボルシチは世界3大スープの1つとも言われているスープだそうですが知ってましたか?
その他、タイのトムヤムクンや中国のふかひれ スープが第2弾、第3弾と続くのでしょうか…
トムヤムクンは個人的には苦手な方ですが、有限会社コンキスタのスタッフ達の間では普通に人気でした。
これが手軽に食べられたら嬉しいでしょうね!

2012年10月16日火曜日

有限会社コンキスタの話題◎今日のGoogleロゴは田中久重生誕213周年――

10月16日のホリデーロゴを日本の発明家、田中久重の生誕213周年を記念したデザインに変更しました。


「からくり儀右衛門」とも呼ばれた田中久重は、東芝の創業者のひとりとして広く知られていると思います。
さまざまな発明品を世に送り出しており、そのなかのひとつが、からくり人形だそうです。
今日のGoogleロゴでモチーフとされているのは、からくり人形のひとつ「文字書き人形」と思われます。
カムやゼンマイを利用して寿・松・竹・梅の文字を書く文字書き人形は、同じく田中久重が製作した弓曳き童子と合わせて代表作に数えられているんです。

1881年死去し、今日で生誕213周年だそうです。
有限会社コンキスタにも田中久重にファンがいたくらい、メカ好きには尊敬すべきお方だそうです。
江戸時代からこんなロボットのようなからくり人形が存在したなんて、人の知恵というのはすごいですね。

因みに、昨日のGoogleロゴはリトル・ニモのアニメがモチーフでした。
素敵なデザインです。

2012年10月15日月曜日

有限会社コンキスタ注目ニュース◎カナダ人少女がユーチューブでいじめ告白!!

カナダの十代の少女アマンダ・トッドさんは、動画投稿サイト「ユーチューブ」にいじめの悩みを告白する動画を投稿したそうです。
この動画は音のない白黒の動画で、アマンダさんの顔ははっきりと見えないが、彼女は黒マーカーでメッセージが書かれたカードの束を持っており、そのカードを1枚ずつめくっていく。
そしてこのカード1枚1枚に、アマンダさんが経験した苦悩が書かれているんだそうです。

動画はポートコキットラムに住む15歳のAmanda Toddさんが1カ月ほど前に投稿しました。
彼女は先週亡くなっており、警察によると自殺とみられるといいます。
なんとも悲しく、悲惨な事件なのでしょうか。
この動画のSOSに誰か気づいてあげてれば…彼女は今も生きていたかもしれません。
有限会社コンキスタでも最近のこういったいじめについて話題になりました。
生きていた方が幸せなのか…亡くなった方が幸せなのか…
これは本人にしかわからないけど、生きていたら未来があったかもしれません。
いじめというものをゼロにはならなくても、減っていって欲しいものです。

http://www.youtube.com/watch?v=vOHXGNx-E7E&feature=player_embedded

2012年10月12日金曜日

有限会社コンキスタ注目!!Googleストリートビューで“史上最大規模の”アップデート!

米Googleは10月11日(現地時間)、Googleマップのストリートビューに"Googleマップ史上最大規模の"アップデートを実施したと発表されました。

世界の25万マイル(約40万2300キロ)以上の道路のストリートビューをアップデートし、カバー地域を増やし、世界遺産や観光地などを仮想散歩できる「スペシャルコレクション」を多数追加したといいます。

カバー地域が増えたのは、シンガポール、マカオ、スウェーデン、米国、タイ、台湾、イタリア、英国、デンマーク、ノルウェー、カナダ。
スペシャルコレクションは日本、スペイン、フランスなど数カ国で追加した。

Googleは、米AppleがiOS 6のマップアプリでGoogle Mapsのエンジンを採用しないと発表したころから、Googleマップの新機能を従来より頻繁に発表しているそうです。
iOS 6では、10月初頭からWebブラウザ版のGoogle Mapsでストリートビューを表示できるようになっているそうです。
有限会社コンキスタでも仕事中にこのストリートビューを見始めたら止まらないスタッフが何人か目に付きます、本当によくできたマップだと思います。
日本のスペシャルコレクションは世界遺産などこれまでありましたが、普通の観光名所も増えたようです。
時間がある時に旅行にでも行った気分で楽しんでみるのはいかがでしょうか?

2012年10月10日水曜日

有限会社コンキスタ朝の話題◎青色灯設置による列車飛び込み自殺の抑制効果を確認――

首都圏のある鉄道会社のデータを用いた統計分析により、駅ホームにおける青色灯の設置後に鉄道自殺者数が平均して約84%下落することが分かったと東京大学の研究グループ(大学院経済学研究科教授の澤田康幸氏、アメリカ・シラキュース大学の上田路子氏、アメリカ・ノーステキサス大学の松林哲也氏)が発表したそうです。

これまで鉄道会社では青色は人間の気持ちを落ち着ける作用があり、自殺を思いとどまらせる効果があるとの期待から、山手線や中央線などの各駅で青色灯の設置を進めてきたが、その科学的証拠はなかったそうです。
今回の分析で自殺防止効果を初めて提示されたことになり、このことから青色灯も、ホームドアに加え有効な鉄道自殺防止の方法になり得るということが示した。

日本では、自殺による輸送障害(列車の運休や30分以上の遅延など)は2006年度に534件であったものが2009年度には682件と3年間に3割近くも増えており(国土交通省の調査による)、鉄道自殺を抑止することは自殺対策全体において重要な課題となっていた。
青色灯は、踏切やホーム端に設置され、点灯は夜間のみ行われていて、今回の分析には、駅における青色灯設置と自殺者数についての2000年から2010年のデータを用いて分析が行われたんだそうです。
自殺者数の同様の減少は青色灯未設置の駅においては観察されていない。
なお、駅によって自殺件数に違いが存在するため、分析の際には駅の特性などが考慮に入れられているとのことです。

自殺者が多いということはもちろん悲しいことですが、朝のラッシュ時などに人身で足止めになるのはもっと苦痛に思います。
1週間に数回、誰かしら有限会社コンキスタでは遅延で遅刻してきます本人も大変でしょうが回りも時には迷惑します。
電車での人身事故が減ることを願っています。

2012年10月7日日曜日

有限会社コンキスタの話題◎「サムスン本社を空き地」と表示…アップルの地図にご立腹!!

間違いだらけなアップルの新しいOS「iOS6」の地図アプリの話題はもう、みなさんご存知だと思います。
「使えない!」という声は多数だが、韓国政府が改善を要請するそうです。

地図では、韓国大統領府がレストランの名前で、サムスンの本社は空き地として表記されているなど多くの誤表示があるようです。
ほかにも韓国人なら誰もが知る山や川も名前が表記されていないそうです。
日本でも多くの誤表記があり話題になったアップルの地図アプリですが、アップルとサムスンの特許に関わる争いがあるだけに、サムスン本社が空き地と表示されていることにネット上では「アップルのジョークだったらおもしろいのに」と話題になっているようです。

真相はアップル側しかわからないところですが、意図的にやったことだったらちょっと大人気ないと思ってしまいますが。
日本地図のご表示などを考えたら、意図的ではないと有限会社コンキスタでも話題になりました。
なんともこの地図は残念でなりません。

2012年10月3日水曜日

有限会社コンキスタ注目!!手軽に持ち運べる「Stick型 Smart TV」を参考出展――

KDDIが、CEATEC JAPAN 2012のブースで新たなセットトップボックス「Stick型 Smart TV」を参考出展している。
製品はガラス越しに展示されており、実際に触れることはできないようになっていたそうです。

Stick型 Smart TVは、テレビと本体をHDMIケーブルで接続し、Wi-Fi経由でネット接続することで、auスマートパス、ビデオパス、ビデオ通話などのコンテンツをテレビで楽しめるもの。
“Stick型”という通り、ポケットサイズの小型ボディを特長としており、リビングはもちろん、出張先や旅行先のホテルなど外出先での利用も想定しているんだとか。
「Smart TV Box」にはあるテレビチューナーは内蔵しておらず、LAN端子もなく、ケーブルテレビの契約が前提のSmart TV Boxよりも幅広いユーザーがターゲットとなり、auショップや量販店などで販売される見込み。

本体にはHDMI、DC、USB端子と、microSDスロットを装備、Smart TV BoxにはSDカードのコンテンツをスライドショーで表示するアプリが用意されるが、このStick型Smart TVでも、同様のコンテンツ提供を検討しているとのこと。

OSは「Androidを搭載する方向で検討している」とのことで、Smart TV Boxと同様に、テレビからさまざまなアプリがダウンロード可能になる見込みだそうです。
au向けアプリが用意されるが、auユーザー限定商品にはしないようです。
いまいち、使い方の想像がつかないという声が有限会社コンキスタでは多かったのですが、家で録画したものを持ち運べるという感じなら便利?と思ったのですが、auのコンテンツとなると映画などをダウンロードする際にまたお金がかかるのでは?
商品化や発売時期は未定とされているが、説明員は「2013年に発売できれば」とのことなので、もう少し詳しく具体的に知りたいですね。